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	<title>RSVP</title>
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	<description>〜イギリスの暮らしへの招待状〜</description>
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		<title>ダージリン茶園ハンドブック 発行のご案内</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 14:44:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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お待たせしました！『ダージリン茶園ハンドブック』（仮題）の発行が間近となりました。本書では、著者であるハリシュ・C・ムキア氏によるダージリンティーについての詳細な解説に加えて、87あるダージリンの茶園の情報を掲載。そ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><br class="spacer_" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2682" title="darjeeling" src="http://www.rsvp.co.jp/wp/wp-content/uploads/darjeeling3.jpg" alt="" width="300" height="247" /></p>
<p>お待たせしました！『ダージリン茶園ハンドブック』（仮題）の発行が間近となりました。本書では、著者であるハリシュ・C・ムキア氏によるダージリンティーについての詳細な解説に加えて、87あるダージリンの茶園の情報を掲載。それぞれの茶園の標高、規模（従業員数）、生産量、生産する茶葉の種類までを網羅。同時に、それぞれの茶園が生産する茶葉のクオリティを三段階で評価するという、いわばダージリン茶園のミシュラン本です。インド紅茶局が推薦の本書を読めば、ダージリンティーの奥深い世界に触れることができます。</p>
<p>発行日、ページ数、定価などはただいま調整ですが、本書にご興味をお持ちの方には詳細が決まり次第、ご案内を差し上げます。お手数ですが、下記のフォームにてお申し込みください。</p>
[contact-form]
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		<title>女王陛下のグローブ・トロッター展 開催</title>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 04:26:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Informarion]]></category>

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エレガントなトラベルケースとして英国王室を始め、世界中のセレブリティを魅了しているグローブ・トロッター社は、エリザベス女王在位60 周年を祝し、「女王陛下のグローブ・トロッター展」を開催します。
1952 年、25 歳 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-2701" title="Microsoft Word - OzGTW[X_BLBG.doc" src="http://www.rsvp.co.jp/wp/wp-content/uploads/image1.jpg" alt="" width="540" height="336" /></p>
<p>エレガントなトラベルケースとして英国王室を始め、世界中のセレブリティを魅了しているグローブ・トロッター社は、エリザベス女王在位60 周年を祝し、「女王陛下のグローブ・トロッター展」を開催します。</p>
<p>1952 年、25 歳の若さで英国女王に即位し、史上最高齢の英国君主として、現在も華やかに公務をこなされているエリザベス二世。ハネムーン用トラベルケースとしてグローブ・トロッターを特注されて以来、複数のケースを保有され、今も愛用されています。</p>
<p>グローブ・トロッターは、この記念すべき60 周年を祝し、エリザベス女王陛下の写真とともに、ハネムーンケースや特別に英国から取り寄せたタイタニック号時代の貴重なアーカイブを展示します。ダイアモンド・ジュビリー限定コレクションも、本イベントにて先行発売いたします。</p>
<p>◎日時： 2012 年5 月23 日（水）~5 月29 日（火）<br />
 ◎会場： 日本橋三越本店 本館1 階中央ホール<br />
 ◎時間： 10 :00〜20:00<br />
 <a href="http://www.globetrotter1897.com" target="_blank">www.globetrotter1897.com </a></p>
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		<title>『RSVP』2012年春号、発売中です！</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 12:45:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Informarion]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年はイギリスにとって特別な年。4月上旬発行予定の春号では、女王在位60周年を記念して、「王室御用達のロンドンへ」と題して、王室御用達の世界をご紹介します。単なるブランド紹介に留まらず、イギリス専門誌らしい、広く深 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年はイギリスにとって特別な年。4月上旬発行予定の春号では、女王在位60周年を記念して、「王室御用達のロンドンへ」と題して、王室御用達の世界をご紹介します。単なるブランド紹介に留まらず、イギリス専門誌らしい、広く深い特集になる予定です。そのほか、ロンドンへの旅行に役立つ情報集や、「イギリスの食材・レシピ」などを紹介した企画など、これまでの号とは少し雰囲気を変えて、盛りだくさんの内容になる予定です。</p>
<p>詳しい編集内容は下記のページにてご覧ください。<br />
 <a href="http://www.rsvp.co.jp/next.html">http://www.rsvp.co.jp/next.html</a></p>
<p>また、2012年の『RSVP』は季刊となり、春号以降、夏号（7月上旬）、秋号（10月上旬）と、3ヶ月毎に発行されます。それに伴ってこれまでご要望の多かった定期購読もお受けします。特別料金も設定しておりますので、下記のページをご覧ください。<br />
 <a href="http://www.rsvp.co.jp/subscription2/">http://www.rsvp.co.jp/subscription2/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>カースティーズ・キッチン</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 00:02:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[]]></content:encoded>
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		<title>タイヴァース由美子さんによる旅セミナー レポート</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 10:26:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Informarion]]></category>

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		<description><![CDATA[RSVPでは、去る1月12日、タイヴァース由美子さんを講師にお迎えして「イギリス旅セミナー」を開催しました。このセミナーには多くの方々にご参加いただきましたが、同時に遠方の方から「参加はできないが、セミナーの内容を教えて [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>RSVPでは、去る1月12日、タイヴァース由美子さんを講師にお迎えして「イギリス旅セミナー」を開催しました。このセミナーには多くの方々にご参加いただきましたが、同時に遠方の方から「参加はできないが、セミナーの内容を教えてほしい」というご要望をいただきました。そこで以下にセミナーの内容を簡単にまとめてみました。今年のイギリス旅行のプランニングのお役に立てば幸いです。</p>
<p><img class="alignleft size-full wp-image-2271" title="yumiko" src="http://www.rsvp.co.jp/wp/wp-content/uploads/yumiko.jpg" alt="" width="227" height="250" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<hr style="color: #ffffff; border: 1px solid #CCCCCC;" noshade="noshade" />
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>《最近の旅のトレンド》</strong></span></p>
<p>旅行には大きく分けてパッケージツアー、オーガナイズツアー、個人手配という３つのタイプがあります。それぞれによさがあるので特徴を見極めてうまく利用したいものですね。</p>
<p>パッケージツアーの場合は、いかにして「自分に合ったツアー」を見つけられるかがポイントです。目的をはっきりと持って複数のツアーの日程表を比較してみてください。一見、内容が盛りだくさんでも、自分が行きたくないところが入っていたら時間が無題になるだけです。それと、格安ツアーで食事付きという内容のものをたまに見かけますが……ご想像がつきますよね。もちろん食事なしがおすすめです。</p>
<p>最近では、パッケージの格安ツアーでイギリスに来られて、１日だけ贅沢をするという賢い旅をされている方もいらっしゃいます。たとえばロンドンのホテルにずっと宿泊して、１泊だけカントリーサイドのマナーハウス・ホテルに泊まってみる、１日だけドライバーを雇ってコッツウォルズの村巡りをするなどです。スーツケースはロンドンのホテルに置いたままにしておいて、1泊分の荷物だけを持って田舎の旅なんて、とても素敵ですね。こうした旅をされる方がもっと増えるといいなと思います。</p>
<p>旅行の仕方で最近、特に人気の高いのがオーガナイズツアーでしょう。これはガーデニング、アンティーク、映画のロケ地、紅茶など、特定のテーマに沿ったツアーで、同じ興味を持った方同士が集まっての旅です。また、個人旅行のように、少人数でのツアーも増えてきました。もちろんパッケージツアーと比べると料金は高くなりますが、その分、自分の行きたいところに行けたり、仲間同士の会話が楽しめるなど、満足度は高くなります。</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>《2012年の旅事情》</strong></span></p>
<p>今年のイギリス旅行事情はオリンピックで大きく変わるでしょう。ロンドンのホテルのなかには、期間中の宿泊料は通常の数倍などというところもあり、夏場のロンドンでの宿泊はかなり難しいものになると思います。この傾向はロンドンだけではありません。コッツウォルズ周辺をはじめ、ロンドンから１、２時間以内のエリアはどこも同じような状況のようです。今年の主要なイベントの日程は下記の通りです。旅のプランニングにお役立てください。</p>
<ul>
<li>チェルシーフラワーショー（5月22～26日）</li>
<li>ダイヤモンド・ジュビリー（女王即位60周年）（6月2，3，4＆5日）</li>
<li>ウィンブルドン選手権（6月25日～7月8日）</li>
<li>ロンドン・オリンピック（7月27日～8月12日）</li>
<li>パラリンピック（8月29日～9月9日）</li>
</ul>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>《ドライバーガイドという仕事の魅力》</strong></span></p>
<p>イギリスではガイドもドライバーも政府の資格が必要です。そして、この両方を兼ねたドライバーガイドという資格を持ってる日本人は私１人です。もっと増えてもいいと思うのですが、車の運転、維持や保険など、大変なことが多いからでしょうか。でも、私はこの仕事に本当にやりがいを感じています。１人でも多くの人にイギリスの魅力を知ってもらいたいと常日頃から思っていますが、そのためには車で田舎の小さな村にお客様をお連れして、たとえ少しの間でもイギリス人の暮らしを感じられるようなひとときを過ごしていただきたいのです。そうすることで、急ぎ足の旅では体験できないイギリスを知っていただけると思います。私の車は６人までお乗せできますから、人数が集まれば手頃な料金でご利用いただけますので、ぜひ体験してみてください。</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>《旅のアドバイス》</strong></span><br />
 お客様をご案内していてよく聞かれたり、よくアドバイス差し上げる内容をまとめてみました。</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>アーリーモーニングティー</strong></span><br />
 ホテルでのチェックイン時に「アーリーモーニングティーが必要ですか？」と訊かれることがあります。これは、目覚ましの時刻に部屋に紅茶を運んでもらうサービスのこと。最近ではこのサービスを提供しているところは少なくなってきていますが、一杯の紅茶で目覚めるというのは贅沢で素敵なサービスです。</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>チップ</strong></span><br />
 チップはあくまで自分の気持ちの表現方法なので、決まった金額はありません。目安としてはロンドンのホテルに滞在した場合、1人部屋50ペンス、2人部屋は1ポンド。郊外＆田舎のマナーハウスなどの高級ホテルでは1人1ポンド程度を置くのがいいでしょう。その際、できれば50ペンスや1ポンド、2ポンドなどの硬貨を使ってください。小銭をたくさん置くのはかえって失礼に当たります。</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>タオル、シーツ</strong></span><br />
 最近は環境への配慮から、タオル、シーツなどを毎日変えないホテルが増えてきました。そんなホテルでも、バスタブにシーツ、タオルを入れておけば変えてくれます。</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>食事の際の服装</strong></span><br />
 服装に厳しかったリッツ・ホテルが昨年から朝食時はノーネクタイ、ノージャケットでも大丈夫になりました。また「スマートカジュアル」というドレスコードのところでは、ジーンズでも（お洒落に見えれば）大丈夫というところも多くなってきました。</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>盗難に備える</strong></span><br />
 最後にひとつだけ大切なアドバイスを。パスポート紛失に備えて、本籍入り戸籍謄本を１通持参することをおすすめします。これさえあれば万一の時でもスムーズな対応が可能になります。</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong><br />
 《編集長より》</strong></span><br />
 タイヴァース由美子さんと初めてお会いしたのは『英国特集』を創刊する2年前、2002年のスコットランド取材のときでした。それ以来、さまざまな形で「イギリス」の魅力を知ってもらうための活動を一緒に続けてきましたが、深い知識とイギリスへの愛着心、そしてアイデアと行動力を備えたとても魅力的な方です。こんな方と一緒に旅をすれば、イギリスが何倍も楽しめるはずです。機会があればぜひ一度ガイドをお願いしてみてください（下記のサイトから問い合わせができます）。また、今秋にはタイヴァース由美子さんと共に読者ツアーも計画中です。詳しくは本誌やこのホームページでご案内します。では、2012年、よいイギリス旅行を！　<br />
 <a href="http://www.eikoku4you.com/" target="_blank">www.eikoku4you.com</a></p>
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		<title>『王室の秘密は女王陛下のハンドバッグにあり』がギフトに</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 07:20:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Informarion]]></category>

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		<description><![CDATA[雑誌『CREA』（文芸春秋発行）のクリスマス・ギフト・コレクションに『王室の秘密は女王陛下のハンドバッグにあり』が掲載されています。クリスマスギフトとして、本書とセットでのおすすめは「リミテッド エディション」のトートバ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>雑誌『CREA』（文芸春秋発行）のクリスマス・ギフト・コレクションに『王室の秘密は女王陛下のハンドバッグにあり』が掲載されています。クリスマスギフトとして、本書とセットでのおすすめは「リミテッド エディション」のトートバッグ（写真）。詳しくはウェブサイトをご覧ください。</p>
<p><a href="http://ad.crea.bunshun.jp/sogo-seibu/gift/set.php?id=001" target="_blank">http://ad.crea.bunshun.jp/sogo-seibu/gift/set.php?id=001</a></p>
<p><a href="http://ad.crea.bunshun.jp/sogo-seibu/gift/set.php?id=001" target="_blank"> </a></p>
<p><a href="http://ad.crea.bunshun.jp/sogo-seibu/gift/set.php?id=001" target="_blank"> </a></p>
<p><a href="http://www.rsvp.co.jp/wp/wp-content/uploads/001.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-2213" title="001" src="http://www.rsvp.co.jp/wp/wp-content/uploads/001-300x172.jpg" alt="" width="300" height="172" /></a></p>
<p><a href="http://ad.crea.bunshun.jp/sogo-seibu/gift/set.php?id=001" target="_blank"> </a></p>
<p><a href="http://ad.crea.bunshun.jp/sogo-seibu/gift/set.php?id=001" target="_blank"> </a></p>
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		<title>チェーンブリッジ</title>
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		<pubDate>Sat, 01 Oct 2011 13:51:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<title>うんたろうのお茶ベリ教室</title>
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		<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 12:05:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<title>王室の秘密は女王陛下のハンドバッグにあり</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 10:40:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[単行本]]></category>

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		<description><![CDATA[イギリス王室の知られざる日常生活を紹介した「王室の秘密は女王陛下のハンドバッグにあり」が3月10日頃発行になります。本書はイギリスの王室付きベテランジャーナリスト２人による共著で、発行以来イギリスで大変な話題になった本で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>イギリス王室の知られざる日常生活を紹介した「王室の秘密は女王陛下のハンドバッグにあり」が3月10日頃発行になります。本書はイギリスの王室付きベテランジャーナリスト２人による共著で、発行以来イギリスで大変な話題になった本です。エリザベス女王、フィリップ殿下をはじめ、チャールズ皇太子、ダイアナ元妃、４月に結婚式を迎えるウィリアム王子らが登場し、その日常生活が紹介されています。</p>
<p>また、王室で食べられている料理やスイーツなどの紹介のほか、「女王が食事中にハンドバッグを椅子の下に置いたら“隣のゲストは退屈！”のサイン」など、トリビア的なトピックスも満載で、王室がより身近に感じられる内容です。</p>
<p>4月のロイヤル・ウェディングに続いて、6月にはザラ・フィリップ（アン王女の長女）の結婚、さらに2012年はエリザベス女王在位60周年と、今年から来年にかけてはイギリス王室のトピックスが続きます。この機会にぜひご一読ください。</p>
<p>【内容（目次より）】<br />
 ◎王室の秘密は女王陛下のハンドバッグにあり<br />
 ◎女王はゴーストがお好き<br />
 ◎王室の乱暴者（コーギー）たち<br />
 ◎使用人との微妙な関係<br />
 ◎王室のコソ泥たちの悲哀<br />
 ◎黒いバナナと究極のサンドイッチ<br />
 ◎競馬醜聞<br />
 ◎そこ退けそこ退け、ウィンザー様のお通りだ<br />
 ◎家族で過ごすクリスマスは最高</p>
<p>『王室の秘密は女王陛下のハンドバッグにあり』<br />
 ◎フィル・ダンピェール＆アシュレイ・ウォルトン著<br />
 ◎あまおか けい訳<br />
 ◎A5サイズ・136ページ（本文1C）<br />
 ◎本体1,400円＋税（予定）<br />
 ◎2011年3月10日発売（予定）<br />
 ◎ISBN978-4-904072-10-3</p>
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		<title>A HISTORY OF DAKS    Celebrating 115 Years</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 09:39:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[単行本]]></category>

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		<description><![CDATA[英国ファッションのリーディング・ブランドDAKSの115年の歩みを１冊の本にまとめました。本書では、創業当時のエピソードをはじめ、スポーツやロイヤル・ファミリーとの関わり、さらには現地スタッフによる王室御用達協会、紋章院 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>英国ファッションのリーディング・ブランドDAKSの115年の歩みを１冊の本にまとめました。本書では、創業当時のエピソードをはじめ、スポーツやロイヤル・ファミリーとの関わり、さらには現地スタッフによる王室御用達協会、紋章院、ヴィクトリア＆アルバート博物館の取材記事など、さまざまな視点から115年の歩みを紹介しています。本書はDAKSの歴史とともに、英国ファッションの移り変わりを知ることができる内容です。</p>
<p>◎本文104ページ・フルカラー・上製本<br />
 ◎監修：三共生興株式会社（ジャパン・ダックス・シンプソン事務局）<br />
 ◎定価：本体3,500円＋税（ISBN978-4-904072-05-9）</p>
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